環境への配慮

 

無鉛(Pbフリー)半田の利用

PbFreeハンダ

 6502.JPの製品は、RoHS指令に対応した部品の調達から無鉛(Pbフリー)半田の利用まで、環境への配慮に努めています。X線傾向分析装置を購入する余裕はありませんので、本当に調達した部品に有害物質が含まれているか検査は出来ませんが、常に注意を払って生産に臨んでいます。

 写真(左)は常用している鉛フリー半田で融点220℃、推奨半田ごて温度は350℃、写真(右)は低融点139℃半田で、推奨こて温度は200℃(こちらはやたら高価です)

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